ホーム > 特集記事

検索条件

商品カテゴリから選ぶ

商品名を入力

商品カテゴリー

現在のカゴの中

商品数:0点

合計:0円

カゴの中を見る

ログイン

メールアドレス

パスワード

パスワードを忘れた方はこちら

記憶

会員の方はログインしてご利用ください

  • 当サイトについて
  • お問い合わせ
  • 特定商取引に関する法律
  • ラポルテホームページへ
  • ラポルテブログへ
おすすめ情報

極粋でご紹介している商品はこだわりの品ばかり。
店主やスタッフが注ぐ熱い情熱を知れば、「なるほど」とその奥深さに感銘を受ける程です。
特集記事では、商品づくりに携わっていらっしゃる方々や、おすすめの楽しみ方などをピックアップしてご案内いたします。

博多あき津めんたい「極附」

珈琲のスペシャリストが知る極上の一杯
自家焙煎の店「蘭館」

商品名  :ラ・ポルテ珈琲マイスターブレンド
                  カフェ・オレベース

ご注文番号:0809-042/0809-043/0809-041

内容量  :250g/500g/720ml×2本

販売価格 :税込み2,625円〜

→ 商品をチェックする

珈琲マイスターが豆を厳選。焙煎・挽きたてが味わえる店「蘭館」。
 西鉄太宰府駅を降りて大通りを南へ5分ほど歩くと、濃い茶色の切妻屋根とアイボリーの壁で造られた、モダンな外観の喫茶店を目にするだろう。
この店こそ豆の品質と自家焙煎にこだわり、好みや気分に応じた「自分だけの一杯」を淹れてくれるコーヒー専門店「蘭館」だ。
 ふんだんに木を使った居心地の良い店内は、人が途切れることがない。親しい友人と楽しげに語らう人、静かに読書にいそしむ人…みな思い思いの時間を特別な一杯とともに過ごしている。
そしてカウンターの向こうでにこやかに、しかしきびきびとした動作でコーヒーを淹れる男性が若き2代目マスターの田原照淳さんだ。
 田原さんは米国スペシャルティコーヒー協会が認定した、世界中の優れたコーヒー豆を見極める「コーヒー鑑定士」の資格を九州で初めて取得した人物。
コーヒーに関する知識や鍛え抜かれた味覚・嗅覚は折り紙付きだ。
蘭館でいただくコーヒーはもちろん、田原さんの目と舌で厳選された世界の中でも最上級の豆を使ったものであり、これが高品質で美味しいコーヒー、つまり「スペシャルティコーヒー」なのだ。

知れば知るほど深みにはまる琥珀色の飲み物の魅力

蘭館マスター 田原照淳氏

一口にコーヒーと言ってもその世界は奥深く、一度知ってしまうと抜け出すことは難しいと田原さんは言う。

「一杯のコーヒー」が生まれるまでには豆の栽培から焙煎、抽出など大変な手間がかかるが、コーヒー豆はそうした様々な段階で品質が左右されるものなのだ。
同じ畑でも、土地の形状や日当たりによって豆の育ち具合が変わるという。
また焙煎技術の巧拙は豆の風味を決定づけるものであるし、焙煎後の豆を挽くタイミングや抽出方法も味わいを左右する。

人が「美味しいコーヒーを求めてやまない」のは、こうした様々な要素が絶妙なバランスでコーヒーの味を成り立たせることにあるのかもしれない。

家庭で蘭館の極上コーヒーをゆったりと召し上がれ

家庭で蘭館の極上コーヒー

蘭館には田原さんが厳選した最高級コーヒー豆がそろっている。中には、世界中のコーヒー豆の中から3週間に及ぶ厳格な審査を経て選ばれたもののみに与えられる「カップ・オブ・エクセレンス」の称号を持つ豆も。
それらは田原さんの鮮やかな手つきで粉砕・抽出され、フルーツのような香気を放つ至福の一杯となって目の前に運ばれてくるのだ。

 そんな蘭館でしか味わえない一杯を家庭で味わいたいというラ・ポルテ読者のために登場したのが「ラ・ポルテ珈琲マイスターブレンド」。
カカオやナッツの香ばしい風味が特徴のブラジル産の豆をベースに、コロンビア、ボリビア産など、香りにこだわる田原さんが考え抜いたブレンドとなっている。
また牛乳と1対1で割れば手軽にカフェオレを楽しめる「カフェ・オーレベース」は、挽きたての香りをいかに閉じこめるかに苦心したという逸品。
今度、蘭館に登場予定の『カフェ・オ・レ・スペシャル』のベースでもある。

 店内では風味豊かなコーヒーによく合うケーキや軽食を用意。
どれも美味しそうで迷ってしまうという方は、田原さんおすすめのサンドイッチをどうぞ。

→ この商品の記事はラポルテに掲載されています

博多あき津めんたい「極附」

博多あき津めんたい

商品名  :めんたいこ極附

ご注文番号:0808-02/0808-02/0808-02

内容量  :180g/300g/500g

販売価格 :税込み3,150円〜

→ 商品をチェックする

究極の明太子「極附」。
店主がこだわりにこだわり尽くし、歳月をかけて追い求めた安心・安全の明太子。
テレビ番組などで全国的に紹介され「セレブのお取り寄せ」としても高く評価されている商品だ。

趣味が原点ですが、好きな事をやるのは、男の一番のぜいたくだと思いますよ。

あき津代表取締役社長 安田樹生氏

老舗がしのぎを削る明太子業界で、創業わずかでありながら、急成長を遂げている「あき津”」。
常識を覆す味がテレビや雑誌で話題になり、著名人のファンも多い。その人気の秘密について、「あき津”」を手がけるビー・アズの代表取締役社長 安田樹生氏に語って頂いた。

「日本料理店を構え、自作品を食べていただき、ご意見を伺いながら研究し、完成させ、明太子専門店を開きました。趣味が原点ですが、好きな事をやるのは、男の一番のぜいたくだと思いますよ」

明太子と言えば、福岡は特に激戦区であるが、「挑戦に不安はありません」と言い切る安田社長。
明太子の常識を破る試練に挑戦し、顧客に喜ばれる商品づくりに妥協を許さないその姿勢は、極粋人の心意気と消費者への深い愛情がにじみ出ていた。

→ この商品の記事はラポルテに掲載されています

このページのTOPへ

※20歳未満のお客様へ酒類の販売は致しておりません。